先日、「日本一の駄菓子屋」で開かれたイベントに参加しました。(普段着での参加です)
主催者である就労継続支援B型事業所「カモノハシ」の高橋代表にご縁をいただき、日本一の駄菓子屋の秋山社長と名刺交換をして、少しお話しさせていただきました。
この日の秋山社長は、イベント仕様の昔ながらのチンドン屋スタイル。子どもたちを楽しませていました。
10年以上続く、施設への訪問
秋山社長は、もう10年以上、児童養護施設を訪ねてお菓子を配る活動を続けておられます。ご自身でも拠点をつくり、未来の子どもたちに向けた活動をされていて、深く感銘を受けました。
そして、「当事者の声はとても重要。また講演の機会があれば話してほしい」と、私の活動にもつながる、うれしいお誘いをいただきました。その日に向けて、改めて資料の見直しを続けています。
制度はとても大切です。それでも、まだ行き届かない部分があります。講演では、そうしたお話もしていきたいと思います。
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